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<title>蟹瀬令子レナジャポンの世界</title>
<link>http://kanise.com/</link>
<description>蟹瀬令子さんが立ち上げた化粧品ブランドレナジャポンは
最近の設立にもかかわらず、多くの女性の支持を受けています。蟹瀬令子さんの人となり、化粧品ブランドと立ち上げた経緯、その化粧品の特徴などについてご紹介します。

</description>
<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>蟹瀬令子レナジャポンの世界</title>
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<item rdf:about="http://kanise.com/archives/375399.html">
<title>一人の母親として</title>
<link>http://kanise.com/archives/375399.html</link>
<description>「企業としてだけでなく、一人の母親としてやろうとしていること」

蟹瀬令子氏の化粧品に対する姿勢は常にこのようなものである。

（詳細は蟹瀬令子さんのメルマガkanisemamanのひとりごとにて

　http://www.lenajapon.com/magazine/）


社会全体が蟹瀬令子さん...</description>
<dc:creator>pink0344</dc:creator>
<dc:date>2008-10-31T08:10:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>蟹瀬令子氏のメッセージ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「企業としてだけでなく、一人の母親としてやろうとしていること」<br>
<br>
<strong>蟹瀬令子</strong>氏の<strong>化粧品</strong>に対する姿勢は常にこのようなものである。<br>
<br>
（詳細は蟹瀬令子さんのメルマガkanisemamanのひとりごとにて<br>
<br>
　http://www.lenajapon.com/magazine/）<br>
<br>
<br>
社会全体が蟹瀬令子さんのような意識に支えられているとしたら･･･<br>
<br>
父親として、母親として、兄として、姉として・・<br>
<br>
そうのような家族に対する愛情の表れとして全ての企業が<br>
<br>
全ての組織が成り立っているとしたら、<br>
<br>
今社会で起こっている問題の多くは消えて行くのではないかと思う。<br>
<br>
今情報が氾濫し、その情報に翻弄されているのが私達の姿ではないだろうか?<br>
<br>
虚偽で固めてでも自己の利益を優先する、そんな状況があまりにも多い。<br>
<br>
その中で真実を見極めるのはむずかしい。<br>
<br>
いくらでも美辞麗句で飾り立てて虚偽を隠すことはできる。<br>
<br>
だから、その企業の姿勢や製品の作り手の人柄で判断するしかないと私は思う。<br>
<br>
そんな点において、蟹瀬令子さんの考え方や姿勢は<br>
<br>
信頼するに足るものだと思う。<br>
<br>
一人の母親として、娘のために作ったスキンケア商品に、<br>
<br>
ひとりの母親として成そうとしている事に、<br>
<br>
うそや偽りや利益先行が入り込む隙がないと私は感じる。<br>
<br>
頑張れ！<strong>レナジャポン</strong>！！<br>
<br>
そんなブランドが増えていって欲しいと切に願う。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://beauty.blogmura.com/skincare/"><img src="http://beauty.blogmura.com/skincare/img/skincare88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 美容ブログ スキンケアへ" /></a><br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?682304"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/pink0344/imgs/0/8/0806d90a.gif" width="80" height="15" border="0" alt="banner_02" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<a href="http://kanise.com/"><蟹瀬令子レナジャポンの世界Topへ></a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kanise.com/archives/474817.html">
<title>やっぱ、「自分ブランド」でしょ。その２</title>
<link>http://kanise.com/archives/474817.html</link>
<description>「ナンバーワンを超えたオンリーワンになること」を

著書の中で蟹瀬令子氏は奨めている。

ナンバーワンとは、すなわち、他者との比較の中で

一番であると言う事。

日本一高い山が富士山である事は誰でも知っているが、

２番目に高い山の名を答えられる人は少...</description>
<dc:creator>pink0344</dc:creator>
<dc:date>2008-10-30T22:30:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>蟹瀬令子　やっぱ、「自分ブランド」でしょ。</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「ナンバーワンを超えたオンリーワンになること」を<br>
<br>
著書の中で蟹瀬令子氏は奨めている。<br>
<br>
ナンバーワンとは、すなわち、他者との比較の中で<br>
<br>
一番であると言う事。<br>
<br>
日本一高い山が富士山である事は誰でも知っているが、<br>
<br>
２番目に高い山の名を答えられる人は少ない。<br>
<br>
蟹瀬令子氏いわく、だからなんらかの事情でナンバー２になったときには、<br>
<br>
ほとんど人々の記憶には残らない。<br>
<br>
ゆえに、ナンバー１である事を目指すより、<br>
<br>
他者とは違う、私にしかないもの、<br>
<br>
唯一の個性体としての自分を磨けと蟹瀬氏は言いたいのだろう。<br>
<br>
すなわち、自分の中にある唯一のものを信じろと言うことにもなるだろうか。<br>
<br>
今の時代、何かの真似であったり、何かの権威や価値に頼ろうとしたり、<br>
<br>
流行から外れる事を恐れたり、多勢の中にいる事を望んだりすることが<br>
<br>
余りに多い気がする。<br>
<br>
自分の中にある自分だけの価値に気づくことを<br>
<br>
蟹瀬令子氏はオンリーワンになれということで<br>
<br>
教えているのではないか。<br>
<br>
もっと自分に自身を持て！もっと自分の中の価値を信じろ！と。<br>
<br>
そんな強いメッセージが、蟹瀬氏のブランド<strong>レナジャポン</strong>の<strong>スキンケア</strong>商品にも<br>
<br>
込められているような気がする。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kanise.com/archives/471278.html">
<title>やっぱ、「自分ブランド」でしょ。その１</title>
<link>http://kanise.com/archives/471278.html</link>
<description>レナジャポンの蟹瀬令子氏の著書”やっぱ「自分ブランド」でしょ。”の中に、

「一点長所主義」というのがある。

なんだか「一点豪華主義」みたいな。

蟹瀬令子氏は著書によると、

ストレートに物事を口にする毒舌家として知られていたと言う。

そのため「旗...</description>
<dc:creator>pink0344</dc:creator>
<dc:date>2008-10-30T08:30:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>蟹瀬令子　やっぱ、「自分ブランド」でしょ。</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>レナジャポン</strong>の<strong>蟹瀬令子氏</strong>の著書”やっぱ「自分ブランド」でしょ。”の中に、<br>
<br>
「一点長所主義」というのがある。<br>
<br>
なんだか「一点豪華主義」みたいな。<br>
<br>
蟹瀬令子氏は著書によると、<br>
<br>
ストレートに物事を口にする毒舌家として知られていたと言う。<br>
<br>
そのため「旗本退屈女」という異名をとっていたらしい。<br>
<br>
持って生まれた、竹を割ったようなまっすぐな性格によるものだったのだろう。<br>
<br>
おそらく敵が多かったこともあっただろうし、<br>
<br>
その性格によって生じた摩擦も少なくなかったに違いない。<br>
<br>
しかし、蟹瀬令子氏のスゴイところは、<br>
<br>
そんな事に臆することなく、「これが自分なのだ」と<br>
<br>
なかば開き直って自分に正直に、「一点長所主義」として<br>
<br>
自分の思うところを貫いてきたところだ。<br>
<br>
それが後には「カニセレイコ」という「自分ブランド」を形成することにも<br>
<br>
なったのであろうけれど、<br>
<br>
当時の一部の人々にはもしかすると、”自己主張の強いオンナ”とだけ<br>
<br>
映っていたのかもしれない。<br>
<br>
しかし蟹瀬令子氏が、ただの意固地な傲慢女性ではなかった証拠は、<br>
<br>
周りの人々に対しても、「一点長所主義」の目線で<br>
<br>
その人なりの持ち味や良さを見出してきたところにある。<br>
<br>
その蟹瀬氏の姿勢こそ、部下や周りの人々が蟹瀬氏を尊重し、<br>
<br>
尊敬し、慕っていく要因になったのではないかと思われる。<br>
<br>
相手を受け入れる器の大きさがこの人にはあったということでしょう。<br>
<br>
<br>
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<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?682304"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/pink0344/imgs/0/8/0806d90a.gif" width="80" height="15" border="0" alt="banner_02" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<a href="http://kanise.com/"><蟹瀬令子レナジャポンの世界Topへ></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kanise.com/archives/01465.html">
<title>蟹瀬令子のプロフィール</title>
<link>http://kanise.com/archives/01465.html</link>
<description>生粋の「博多女」として福岡に育つ。

上智大学入学と同時に上京。

上智大学英文科卒業後、

米国ミシガン大学に留学し、

帰国後広告代理店の博報堂入社。

ストレートで物事をはっきり口にするタイプだったため

「旗本退屈女」の異名をとる。

”ムーニー...</description>
<dc:creator>pink0344</dc:creator>
<dc:date>2008-10-29T16:56:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>蟹瀬令子プロフィール</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[生粋の「博多女」として福岡に育つ。<br>
<br>
上智大学入学と同時に上京。<br>
<br>
上智大学英文科卒業後、<br>
<br>
米国ミシガン大学に留学し、<br>
<br>
帰国後広告代理店の博報堂入社。<br>
<br>
ストレートで物事をはっきり口にするタイプだったため<br>
<br>
「旗本退屈女」の異名をとる。<br>
<br>
”ムーニー”や”ヨード卵・光”のブランドを立ち上げ、<br>
<br>
当時まだ珍しかった女性コピーライターとして注目を浴びる。<br>
<br>
１９８６年家族とともに1年間米国に留学し、<br>
<br>
ミシガン大学ビジネス学科にて企業戦略・マーケティングを学ぶ。<br>
<br>
１９９３年 クリエイティブ・マーケティング会社を設立し、<br>
<br>
代表取締役に就任。<br>
<br>
ケンタッキー・フライドチキン  のハーベスターや <br>
<br>
エスティローダーのオリジンズの開発・ブランディングに携わり、<br>
<br>
業界初のクリエイティブ・マーケッターとしての地位を確立。<br>
   <br>
１９９９年 株式会社インフォレスト（ザ・ボディショップジャパン）<br>
<br>
代表取締役社長就任。当時、火中の栗拾いとまで言われながら、<br>
<br>
ブランド価値を回復させ、業績の急激な上昇に成功する。<br>
          <br>
２００６年ブランドの最高地点を目前にして、自らの希望にて退任。<br>
<br>
女性７割の、圧倒的女性多数の会社にて「お母さん役」を務めながら、<br>
<br>
６年間部下を指導した結果、<br>
<br>
「もう部下を叱る事がなくなったから」という理由による。<br>
<br>
現在は、外資系企業、および国内企業のブランディング、<br>
<br>
マーケティングを専門に活動。<br>
<br>
また「ビジネスと社会貢献の両立」を提案しつつ、<br>
<br>
自ら<strong>スキンケア</strong>化粧品を扱う<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08670974.5c3d874f.08670975.69768170/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2flenajapon%2f001-002%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2flenajapon%2fi%2f10000001%2f" target="_blank">レナジャポン</a>・インスティチュート(株)<br>
<br>
を設立すると同時に、<br>
<br>
企業の売上の一部を芸術文化を志す若者の育成のために投資する<br>
<br>
「さくら芸術文化応援団」を設立。<br>
<br>
21歳で出会ってから最もよき理解者であり、メンターでもある<br>
<br>
夫の<strong>蟹瀬誠一</strong>（国際ジャーナリスト）と、今は成人している２人の子供たちに<br>
<br>
感謝の心を持ちながら、蟹瀬令子氏は夢に向かってますます輝きを増している。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://beauty.blogmura.com/skincare/"><img src="http://beauty.blogmura.com/skincare/img/skincare88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 美容ブログ スキンケアへ" /></a><br>
<br>
<a href="http://kanise.com/"><蟹瀬令子レナジャポンの世界Topへ></a><br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kanise.com/archives/375328.html">
<title>蟹瀬令子さん事故米に怒る！</title>
<link>http://kanise.com/archives/375328.html</link>
<description>事故米の騒動に蟹瀬令子さんが一括している。

「倫理観のない金の亡者は去れ！」と。

（詳細は蟹瀬令子さんのメルマガkanisemamanのひとりごとにて

http://www.lenajapon.com/magazine/）

ﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁ････拍手！！

倫理観欠如・儲け至上主義・・・...</description>
<dc:creator>pink0344</dc:creator>
<dc:date>2008-10-07T17:28:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>蟹瀬令子氏のメッセージ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[事故米の騒動に蟹瀬令子さんが一括している。<br>
<br>
「倫理観のない金の亡者は去れ！」と。<br>
<br>
（詳細は蟹瀬令子さんのメルマガkanisemamanのひとりごとにて<br>
<br>
http://www.lenajapon.com/magazine/）<br>
<br>
ﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁ････拍手！！<br>
<br>
倫理観欠如・儲け至上主義・・・世の中に今ありとあらゆる業界に蔓延している。<br>
<br>
しかし悪事はいつかﾊﾞﾚﾙもの。<br>
<br>
長い間虚偽がまかり通ってきたとしても<br>
<br>
今は真実が明らかになる時代のように思われる。<br>
<br>
スキンケア・コスメ業界も例外ではないと思う。<br>
<br>
化粧品の成分が誇張されて宣伝されていたり、<br>
<br>
原価に見合わない法外な価格設定がされていたり<br>
<br>
不透明な部分が少なからずあるように思える。<br>
<br>
きっと時代のメスが入って、真実なものが残っていくことだろうと思う。<br>
<br>
利益ばかりを追ってきた化粧品メーカーは<br>
<br>
遠くない将来きっとその正体を暴かれることだろう。<br>
<br>
商品の成分に妥協なく、また、スキンケア商品として<br>
<br>
シンプルさを追求した　蟹瀬令子さんのレナジャポンのまっすぐな姿勢を<br>
<br>
多くのメーカーは見習うべきだろう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://beauty.blogmura.com/skincare/"><img src="http://beauty.blogmura.com/skincare/img/skincare88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 美容ブログ スキンケアへ" /></a><br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?682304"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/pink0344/imgs/0/8/0806d90a.gif" width="80" height="15" border="0" alt="banner_02" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<a href="http://kanise.com/"><蟹瀬令子レナジャポンの世界Topへ></a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kanise.com/archives/01413.html">
<title>レナジャポン化粧品の主成分</title>
<link>http://kanise.com/archives/01413.html</link>
<description>レナジャポン化粧品主成分はクインスシードと夏野菜。

クインスシードとはマルメロのこと。

古くからその保湿成分は化粧品に使用されてきた。

現在においても、とりわけ自然派化粧品の中には

このクインスシードエキスが使われていることが多い。

この成分に...</description>
<dc:creator>pink0344</dc:creator>
<dc:date>2008-08-01T16:15:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>蟹瀬令子レナジャポン化粧品</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08670974.5c3d874f.08670975.69768170/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2flenajapon%2f001-002%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2flenajapon%2fi%2f10000001%2f" target="_blank">レナジャポン</a><strong>化粧品</strong>主成分はクインスシードと夏野菜。<br>
<br>
クインスシードとはマルメロのこと。<br>
<br>
古くからその保湿成分は化粧品に使用されてきた。<br>
<br>
現在においても、とりわけ<strong>自然派化粧品</strong>の中には<br>
<br>
このクインスシードエキスが使われていることが多い。<br>
<br>
この成分により持続的な保湿効果が期待できる。<br>
<br>
それに夏野菜。<br>
<br>
夏野菜はほてって乾いた体を冷やし潤す成分にあふれている。<br>
<br>
肌のトラブルへの対策は<br>
<br>
保湿が一番というモットーにより<br>
<br>
保湿成分がなにより重要視されていると言ってよいだろう。<br>
<br>
全ての成分が自然のものであるので<br>
<br>
肌への負担がないのが嬉しい。<br>
<br>
毎日安心してたっぷり使えるスキンケア化粧品である。<br>
<br>
<br>
<a href="http://beauty.blogmura.com/skincare/"><img src="http://beauty.blogmura.com/skincare/img/skincare88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 美容ブログ スキンケアへ" /></a><br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?682304"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/pink0344/imgs/0/8/0806d90a.gif" width="80" height="15" border="0" alt="banner_02" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<a href="http://kanise.com/"><蟹瀬令子レナジャポンの世界Topへ></a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kanise.com/archives/01412.html">
<title>レナジャポンスキンケアの特徴</title>
<link>http://kanise.com/archives/01412.html</link>
<description>スキンケアのレナジャポン化粧品はシンプルの一言に尽きる。

美しい肌を追求するあまり、さまざまな情報に翻弄され、

一番大切なことを見落としていませんか、という

まっすぐな提言でもある。

複雑になってしまったスキンケアを

原点に戻って、洗顔・保湿・...</description>
<dc:creator>pink0344</dc:creator>
<dc:date>2008-08-01T15:48:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>蟹瀬令子レナジャポン化粧品</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>スキンケア</strong>の<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08670974.5c3d874f.08670975.69768170/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2flenajapon%2f001-002%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2flenajapon%2fi%2f10000001%2f" target="_blank">レナジャポン化粧品</a>はシンプルの一言に尽きる。<br>
<br>
美しい肌を追求するあまり、さまざまな情報に翻弄され、<br>
<br>
一番大切なことを見落としていませんか、という<br>
<br>
まっすぐな提言でもある。<br>
<br>
複雑になってしまったスキンケアを<br>
<br>
原点に戻って、洗顔・保湿・保護の３点にこだわり抜いた。<br>
<br>
泡立ちがよく洗い上がりがしっとりの洗顔石鹸<br>
<br>
保湿力抜群の美容液のような化粧水<br>
<br>
保湿しながら肌を守る日焼け止め<br>
<br>
まさしく<strong>化粧品</strong>の種類はわずか３点のみである。<br>
<br>
それ以外なにもない。<br>
<br>
それでいて、年齢や肌タイプに関係なく<br>
<br>
全世界の女性に使ってもらえるように、というコンセプトである。<br>
<br>
このあまりに潔い姿勢が女性達に好評な理由ではないか。<br>
<br>
小手先のものでごまかさない。<br>
<br>
そこには自信のほどがうかがわれる。<br>
<br>
ニセモノが何かと話題になるこの頃にあって<br>
<br>
その姿勢は新鮮であり、鮮烈でさえある気がする。<br>
<br>
<br>
<a href="http://beauty.blogmura.com/skincare/"><img src="http://beauty.blogmura.com/skincare/img/skincare88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 美容ブログ スキンケアへ" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://kanise.com/"><蟹瀬令子レナジャポンの世界Topへ></a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kanise.com/archives/01470.html">
<title>さくら芸術文化応援団</title>
<link>http://kanise.com/archives/01470.html</link>
<description>スキンケア化粧品を扱う蟹瀬令子氏のレナジャポンは正式名称をレナ・ジャポン・インスティチュート(株)という。

この企業が目指していることの一つに社会貢献活動があり、

その中に「さくら芸術文化応援団」がある。

企業の売上の一部を

芸術文化を志す若者の育...</description>
<dc:creator>pink0344</dc:creator>
<dc:date>2008-07-29T00:55:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>蟹瀬令子レナジャポンが目指すもの</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>スキンケア</strong>化粧品を扱う蟹瀬令子氏の<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08670974.5c3d874f.08670975.69768170/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2flenajapon%2f001-002%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2flenajapon%2fi%2f10000001%2f" target="_blank">レナジャポン</a>は正式名称をレナ・ジャポン・インスティチュート(株)という。<br>
<br>
この企業が目指していることの一つに社会貢献活動があり、<br>
<br>
その中に「さくら芸術文化応援団」がある。<br>
<br>
企業の売上の一部を<br>
<br>
芸術文化を志す若者の育成のために投資するという。<br>
<br>
愛娘の令奈さんがバレエを学んでいることも関係しているのだろう。<br>
<br>
しかしそれだけではなく、<br>
<br>
そこには蟹瀬氏のお兄さんに対する感謝と愛情が込められている。<br>
<br>
父親を早くに亡くしたこともあって<br>
<br>
この兄妹は大変仲が良かったようだ。<br>
<br>
兄は妹思いであった。自分の好きな道を闊歩してこられた蟹瀬氏と異なり、<br>
<br>
若い頃演劇を目指すも、祖父の反対に遭った兄は技術者となった。<br>
<br>
長男としての責任感あったのだろうか。<br>
<br>
そんな兄への恩返しの気持ちが、蟹瀬氏に「さくら芸術文化応援団」を設立させた。<br>
<br>
<strong>化粧品</strong>ブランド<a href="http://item.rakuten.co.jp/lenajapon/002-001/">レナジャポン</a>設立と同様に、蟹瀬氏の行動の背後、動機にはいつも<br>
<br>
家族への愛情が込められている。<br>
<br>
愛情が原動力の行動は、ものすごいパワーを放つものであることは<br>
<br>
想像するに容易である。<br>
<br>
蟹瀬氏の今後の展開がますます楽しみである。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://beauty.blogmura.com/skincare/"><img src="http://beauty.blogmura.com/skincare/img/skincare88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 美容ブログ スキンケアへ" /></a><br>
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<a href="http://kanise.com/"><蟹瀬令子レナジャポンの世界Topへ></a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kanise.com/archives/01469.html">
<title>蟹瀬令子レナジャポン誕生秘話４</title>
<link>http://kanise.com/archives/01469.html</link>
<description>化粧品開発の最終段階にあたっては友人５０人にモニターテストを行っている。

成分にこだわった商品であるのだが、成分のことは一切説明せず

使い心地について尋ねた。

どんなに良い成分を使っていようと、

使い心地が悪ければ長く使ってはもらえない。

スキ...</description>
<dc:creator>pink0344</dc:creator>
<dc:date>2008-07-29T00:14:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>蟹瀬令子レナジャポン誕生秘話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>化粧品</strong>開発の最終段階にあたっては友人５０人にモニターテストを行っている。<br>
<br>
成分にこだわった商品であるのだが、成分のことは一切説明せず<br>
<br>
使い心地について尋ねた。<br>
<br>
どんなに良い成分を使っていようと、<br>
<br>
使い心地が悪ければ長く使ってはもらえない。<br>
<br>
<strong>スキンケア</strong>は我慢してまでやるものではないという、<br>
<br>
蟹瀬氏の持論にもよる。<br>
<br>
成分の話は一切しなかったにもかかわらず、反応は上々だった。<br>
<br>
２回目のロングユースモニターテストにおいても<br>
<br>
９０％の人たちが継続して使ってみたいと答えた。<br>
<br>
手ごたえは十分にあった。<br>
<br>
成分と使い心地と保湿にとことんこだわった<br>
<br>
そのこだわりが、使用者達にも確かに届いていた。<br>
<br>
そのようにして完成したスキンケア商品のブランド名は、<br>
<br>
愛娘令奈さんの名前からとって<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08670974.5c3d874f.08670975.69768170/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2flenajapon%2f001-002%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2flenajapon%2fi%2f10000001%2f" target="_blank">ＬＥＮＡＪＡＰＯＮ（レナジャポン）</a><a href="http://item.rakuten.co.jp/lenajapon/002-001/"></a>と命名。<br>
<br>
多くの女性に愛されるように、イメージカラーは優しいピンクとした。<br>
<br>
<br>
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<a href="http://kanise.com/"><蟹瀬令子レナジャポンの世界Topへ></a><br>
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</item>
<item rdf:about="http://kanise.com/archives/01468.html">
<title>蟹瀬令子レナジャポン誕生秘話３</title>
<link>http://kanise.com/archives/01468.html</link>
<description>保湿と洗顔だけという、あまりにシンプルなスキンケアにこだわった

基礎化粧品の開発。そこには、むだなものは一切省きながらも、

本当に肌にいいものを、という蟹瀬令子氏の情熱が込められている。

儲けを先立てた商品開発であればこうはいかない。

当然商品の...</description>
<dc:creator>pink0344</dc:creator>
<dc:date>2008-07-28T16:14:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>蟹瀬令子レナジャポン誕生秘話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>保湿</strong>と洗顔だけという、あまりにシンプルなスキンケアにこだわった<br>
<br>
<strong>基礎化粧品</strong>の開発。そこには、むだなものは一切省きながらも、<br>
<br>
本当に肌にいいものを、という蟹瀬令子氏の情熱が込められている。<br>
<br>
儲けを先立てた商品開発であればこうはいかない。<br>
<br>
当然商品の品数を増やして顧客の満足度を上げようとするだろう。<br>
<br>
しかし蟹瀬氏は、食べ物で言えばお米の部分、基礎の基礎を作りたかったのである。<br>
<br>
ほんとう肌のためにいい基礎スキンケアを作り、<br>
<br>
あとはその人の気分で、主食に合うおかずを探すように、<br>
<br>
ほかのブランドから選んでもらえばいいのだ、と。<br>
<br>
これが蟹瀬氏のスキンケア商品<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08670974.5c3d874f.08670975.69768170/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2flenajapon%2f001-002%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2flenajapon%2fi%2f10000001%2f" target="_blank">レナジャポン</a>に込めた思いなのである。<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://kanise.com/archives/01467.html">
<title>蟹瀬令子レナジャポン誕生秘話２</title>
<link>http://kanise.com/archives/01467.html</link>
<description>化粧品開発は、愛娘の肌荒れを治したいというところから出発した。

そしてそれは、蟹瀬氏の明治生まれの祖母の

透き通るように美しかった肌の思い出が原点ともなっている。

物資のなかった時代にもかかわらず、丁寧に洗顔し、

化粧水を浴びるようにつけるだけで...</description>
<dc:creator>pink0344</dc:creator>
<dc:date>2008-07-28T11:50:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>蟹瀬令子レナジャポン誕生秘話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>化粧品</strong>開発は、愛娘の肌荒れを治したいというところから出発した。<br>
<br>
そしてそれは、蟹瀬氏の明治生まれの祖母の<br>
<br>
透き通るように美しかった肌の思い出が原点ともなっている。<br>
<br>
物資のなかった時代にもかかわらず、丁寧に洗顔し、<br>
<br>
化粧水を浴びるようにつけるだけで十分に美しかった祖母の肌。<br>
<br>
ここから、しっかりと洗顔することとたっぷりと保湿することの２点が<br>
<br>
スキンケアの原点であることを認識した、<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08670974.5c3d874f.08670975.69768170/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2flenajapon%2f001-002%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2flenajapon%2fi%2f10000001%2f" target="_blank">シンプルなスキンケア商品</a>の開発プロジェクトが始まる。<br>
<br>
開発が美容のプロ集団によるものであることはもちろんのことだが、<br>
<br>
最後には愛娘の意見がその開発に大きく左右したという。<br>
<br>
娘の肌荒れを治したいという動機から始まった<br>
<br>
<strong>スキンケア</strong>の開発というだけでなく、<br>
<br>
一人の使用者としての率直な彼女の意見や感想は<br>
<br>
貴重なものだったに違いない。<br>
<br>
実際、サンプルを使用した彼女の肌はみるみるきれいになり、<br>
<br>
２週間で悩んでいた肌荒れがすっかり直ったと言うのだから驚きだ。<br>
<br>
まさしく、母親としての愛と開発者としての信念を感じさせる。<br>
<br>
娘の肌を思って作る製品に、肌や体に悪いものを使用するだろうか?<br>
<br>
世の中の製品が全てこうした、家族や大切な人のことを思って<br>
<br>
作られたものだけであったなら、<br>
<br>
どれほどいいものであふれかえっていることだろうか？<br>
<br>
そういう思いやりや愛情を先立てずに、<br>
<br>
儲け主義や拝金主義に走った商品が<br>
<br>
今の時代あまりに多いのは本当に残念なことだ。<br>
<br>
消費者としての私達も、目先の安さだけにとらわれるのでなく、<br>
<br>
自分の体のために本当に良いものを選ぶという賢さを持ちたいものだ。<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
<a href="http://kanise.com/"><蟹瀬令子レナジャポンの世界Topへ></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kanise.com/archives/01466.html">
<title>蟹瀬令子レナジャポン誕生秘話１</title>
<link>http://kanise.com/archives/01466.html</link>
<description>スキンケア商品を開発しようと思い立ったのは、

愛娘の肌荒れがきっかけだった。

ヨーロッパにバレエ留学していた蟹瀬令子氏の愛娘令奈さんは、

温度差の激しいヨーロッパの気候によって

ひどい肌荒れに悩まされるようになった。

一番輝いて美しい時期である...</description>
<dc:creator>pink0344</dc:creator>
<dc:date>2008-07-25T15:45:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>蟹瀬令子レナジャポン誕生秘話</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>スキンケア商品</strong>を開発しようと思い立ったのは、<br>
<br>
愛娘の肌荒れがきっかけだった。<br>
<br>
ヨーロッパにバレエ留学していた蟹瀬令子氏の愛娘令奈さんは、<br>
<br>
温度差の激しいヨーロッパの気候によって<br>
<br>
ひどい肌荒れに悩まされるようになった。<br>
<br>
一番輝いて美しい時期であるはずの娘が、<br>
<br>
乾燥肌に悩み乾燥ニキビが治らない。<br>
<br>
そんな愛娘の窮地に、母親である蟹瀬令子氏が決心する。<br>
<br>
納得のいく<strong>化粧品</strong>を開発しよう、と。<br>
<br>
そしてそれは、現代の忙しい女性のための<br>
<br>
シンプルなお手入れを実現するものでありたいという願いのもと、<br>
<br>
シンプル＆エレガントをキーワードに、<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08670974.5c3d874f.08670975.69768170/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2flenajapon%2f001-002%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2flenajapon%2fi%2f10000001%2f" target="_blank">洗顔と保湿の２点にこだわったスキンケア商品</a>の開発に<br>
<br>
着手するようになる。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
<a href="http://kanise.com/"><蟹瀬令子レナジャポンの世界Topへ></a><br>
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</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>